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マンションなど集合住宅のデペロッパー様

・集合住宅のゴミ対策

マンション等から出るゴミ。ゴミステーションは主に道路沿いに置かれています。見栄えも悪く、いたずら対策もしなければなりません。収集運搬費用は管理会社で賄うため、住人の皆さん金銭的な負担を強いることでしょう。当社では小型焼却炉の設置をお勧めし、住民の皆様の「いつでもゴミが出せる環境」をご提案します。

売りとしては、キッチン周りが整理され、ゴミ置き場を無くすことができます。毎日のように出るゴミをその日に処分できれば大きな袋で処理日に合わせ処分する必要がありません。また収集運搬も灰のみであり減容率が高ければ収集する頻度は少なくなります。一般的に出回る焼却炉とは形態が違い、煙突もない為デザイン性に優れ、近隣にご迷惑をお掛けしません。マンション等の集合住宅では、購買意欲にも貢献できると存じます。

一時期、富山県でその手法は流行りを見せました。しかし、減容率やデザイン性の悪さ、ダイオキシン発生率が厳しく規制される様になり、その後デバイス(装置)の広がりはありませんでした。今注目すべきはその精度です。技術が発達し当社で扱う焼却炉は直接
バーナーで燃やす(火を使う)ことがありません。

一時燃焼は100度程度。
ダイオキシンは二時燃焼で消すため危険性を極めて少なくしており、ごみ減容率は100分の1までに抑えています。

 

・まとめ(令和2年1月29日現在)

今、不動産市況は絶好調と言って良いでしょう。しかし、この状況はいつまで続くのか。バブルはある日突然やってきます。地下学リスクは少なくなってきたとはいえ、東京オリンピック後の日本経済、韓国市場、香港の内戦、イタリアのユーロ離脱様々の不景気要素は盛りだくさんです。

リーマンショックを鑑みれば今の為替相場は不安定であり、いつドルが暴落するのか予想がつきません。マンションを作るデペロッパー様にとって全ての物件を売り切るためにも付帯的なものが必要です。その一端を担うご提案ができれば幸いです。